判断をするのは自分ではない

自分以外の対象と向き合ったとき、自分で判断を下すことは賢明とは言えない。

判断を下すのはいつも自分以外の他者や事物である。

そのことに気が付き、態度を改めることで人生はずっと生きやすいものとなる。

答えは自分以外のものが教えてくれるものである。

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